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◆ブラジルの物理学者がテレポーテーションを実現!?
最近、かなり話題になっていますが、ブラジル人の物理学者、アントニオ・モルゴン先生が、なんと40年以上も前からテレポーテーションの研究を続けていて、今年になって、ついにその研究が実を結んだそうです! テレポーテーションといえば、SF映画の中でしか見たことがありませんよね。でも、実はいくつかの種類があるそうで、物体を分解して移動させる方法や、何らかの経路を通って移動させる方法などがあるそうです。 デジタルの世界でも、ちょっと似たようなことが行われています。情報を細かく分解して送信し、受信した側で元の状態に戻すという仕組みです。例えば、メールに添付ファイルを付けて送ることも、一種の「テレポーテーション」と考えることができるそうです。 ところが、モルゴン先生が発明したものは、一般的なテレポーテーションとはちょっと違うようです。「異常転位」と呼ばれるタイプのテレポーテーションで、空間と時間の反転を利用することによって、物体を連続した物理的な軌道を通ることなく、ある地点から別の地点へ移動させるものだそうです。 正直なところ、私は物理にはあまり詳しくありません
9月4日


◆メキシコ、ペルー、ボリビア、ブラジルやアルゼンチンで「オーラファーム&シックスセブン」が現実化!
お恥ずかしながら、最初は何のことか分からなかったのでググってみたところ、「オーラファーム(Aura Farming)」とは、「かっこよさ」や「威圧感(オーラ)」を、ゲームのレベル上げやポイント稼ぎ(ファーム)のように、意図的・継続的に高めようとするネットスラングとのこと。さらに、「オーラファーム(ファーム・オーラ)」や「シックスセブン」は、SNS上で子どもや若者たちの間に広がっている、意味のないユーモアや行動を楽しむ流行のミーム(ネットスラング)なのだそうです。 そこで本題ですが、中南米諸国では、主に10~20歳の若者たちの間で、ミームや話題性を稼ぐムーブメントとして広がっているようです。 客観的に見ると一見「意味のない」行動に見えるものの、実はそこには意味があり、一種のストリートダンスのような動きとして、自己表現を競い合う「競技」のようになっているのだとか…。 中南米では、町の公園や広場などに子どもから大人までが集まり、いわゆる「ミーム」になるような動きを披露し合います。そして、周囲からどれだけ「ミーム」を獲得できるかを競い、見事に注目を集める
8月28日


◆2027年FIFA女子サッカーワールドカップは、南米ブラジルで開催されます!
しかも今回の女子サッカーW杯は、南米初なんです! ブラジル国内8カ所のスタジアムで試合が行われ、すべてのスタジアムを巡って全試合を観戦すると、なんと8,000km以上も移動することになります。 「8,000km」と言われても、いまひとつ距離感がピンとこなかったので、ググってみたところ、「県庁所在地めぐり」で約8,000km(47都道府県の庁舎を結ぶ効率的なルート)だそうです。 ちなみに、最北端にある北海道稚内市の宗谷岬から東京を経由して、鹿児島県の最南端にある佐多岬までの距離は、3,000km弱。そう考えると、ブラジルはやっぱり広大ですね! #FIFA #女子サッカー #W杯 #ブラジル https://www.fifa.com/ja/tournaments/womens/womensworldcup/brazil-2027
8月26日
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